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このブログを恐ろしく久しぶりに開きました。
一番最後に書いた記事は去年の秋でした。
約一年前!笑うしかない。
その間、自分のPCが新しくなりまして、お気に入りにすら入れていなかったことに気づきました。
自分のブログに行くのにググったぜ。はは。

今年はどこのフェスにも行く予定はありません。悲しい。
が、年々暑くなる日本の夏に反比例するように、夏が苦手になっていく私の体。
少し外に出るだけでぐったり…というか落ち込みます。

なわけでして、今年は8月末にあるてし祭には行こうかと。
たのしみだなー。
ひさびさの東京もたのしみ。

レポも書こうっと。たぶん。書こうっと!


話変わりますが、最近の私はあまちゃんにはまりすぎてまして、ただいま起きているほとんどの時間をあまちゃんについて考えるために費やしています。
冷静に考えるとわたしはとっても暇なのかもしれませんけど、そのくらいに人をむちゅーにさせるだけのチカラがあまちゃんにはあるのであります!!
あまちゃんの感想を一話からちゃんと書けばよかった。マジで惜しいことした。
今からでも書こうかしら。
 
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この間ここで、山口観弘くんという高校生スイマーについて記事を書いた

あのときは世界記録まであと0.6秒だった。
その後のJOであと0.29秒になり。

そして、昨日の国体で2分7秒01という世界記録をたたき出した。とうとうやった。
北島康介に続いて2人目の世界記録樹立。

この記録のすごいところは速さはもちろんだけど、屋外プールで出したということ。
これが屋内プールだったらと思うと人類初の6秒台が出てたかもしれない。

そして彼が世界新を出したことで日本記録も塗り替えられた。
北島康介がこれまで守ってきた、世界トップクラスの日本記録を、11年ぶりに北島康介じゃないスイマーが塗り替えたのだ。

こうやって書いてみると山口選手のすごさもさることながら、改めて、北島康介という蛙王がどれほどの王者だったかということが分かる。
もちろんかつては北島が持つ日本記録が世界記録だったこともある。
何度記録を別のスイマーに塗り替えられてもまた塗り替える。また頂点に返り咲く。
世界のスイマーに研究され、世界のスイマーから北島を越えたいというプレッシャーをかけられ、そういうとてつもない緊張感の中で、シドニーオリンピックからの12年間、トップに君臨し続けた蛙王。
ちょうど山口くんの年齢のときから、今に至るまでずっと、だ。

北島康介の存在が周りのスイマーを鼓舞し、日本をメダル連国にしたのはきっと大袈裟ではないと思う。

新生スターの登場は、北島康介が作ってきた軌跡があってこそだと思ってしまうのは、わたしが単に北島康介のファンだからという贔屓目だけの話じゃないはずだ。


スポーツの世界は儚い。
トップレベルで勝負できる時期は一瞬だ。
儚さの中に生きて、その瞬間のために身体を酷使していく。
けれど見ている方はあまりにも無責任にその活躍を期待し、見捨てる。
トップレベルで勝負し続けた選手はスポーツ界の宝だと誰かが言っていた。
なのに日本はトップ選手が少しのスランプに陥っただけでものすごいプレッシャーをかける。
マスコミがおもしろおかしく騒ぎたて、素人目線の根拠のない分析を繰り返し、そして見捨てていく。
あの選手はもう終わった、過去の選手だ、過去のことだ、と。
それに煽られてわたしたちも、記録が塗り替えられたから、もうトップで勝負できないから、そういう理由で、見捨てていく。
けれどそうじゃないはずだ。

北京オリンピックが終わったあと、ロサンゼルスに拠点を移し、その後そこからロンドンを目指すことを決めた北島康介も、当時を振り返り、日本で自分が泳ぐには理由が必要だった、と言った。
日本では、少し身体を動かしたいから、というような理由だけでプールで泳ぐなんてことができない環境だったのっだろう。
彼がプールで泳ぐということは、「ロンドンで3連覇」という明確な理由があってこそのものだと、日本では思われていたからだ。
意味のない(3連覇を狙わない)泳ぎはできなかった。
結果的に北島は平井コーチのもとを離れ、海外で泳ぐことで、新たな境地へと足を踏み入れてゆくことになる。
前人未到の3連覇こそ逃したものの、彼の活躍が日本の水泳界ならず世界の水泳界にもたらした影響は計り知れない。

記録はいつか他の誰かによって塗り替えられてゆくものだ。
そうやって人間は進化してゆく、と前にも書いた。

スポーツ選手としてのピークがあるということは、競技人生の終わりは誰にでもやってくる。
けれど、トップで勝負できないから終わりだ、ということは、他人が絶対に言ってはいけない言葉だと思う。
年齢を重ねて身体に無理が効かなくなってくることは当たり前のことだ。
スポーツ選手に限ったことじゃない。それが幼少のころから身体を酷使し続けているスポーツ選手ならなおさらのこと。
それが悪いことのように、「終わった」なんて言葉で片付けるのは、絶対にちがうと思う。

あの日、あのとき、あの夏に、熱狂した記憶が脳裏に焼き付いているはずだ。
記録が塗り替えられたからと言ってその選手の功績や軌跡が消えてなくなることはない。
彼らがいたから、そして今回のことで言うなら、北島康介がピークを過ぎた今もなおトップレベルで闘い続けているからこそ、新しい選手がどんどんチカラをつけてきたということを、わたしたちは決して忘れてはいけない。
彼らは財産なのだから。



― 人類初の6秒台まで、あと0.01秒 ―

 
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テーマ * 水泳 ジャンル * スポーツ

 

 

 

 
ユニコーンデビュー25周年記念BOXが出ることはもうだいぶ前に発表になってましたが(ここでは書いてなかったw)、どうやら特典として歴代ツアーパンフ縮小版が封入されるとか!あと歴代ロゴのステッカーも。
わー。パンフはちょっとうれしいなぁ。昔のは知らないもんな~。持ってないのももちろんのことあるしねぇ。

さーさー、またもやオッサンに貢ぐときがやってきた。

来年は活動ありそうだしね。(ΦωΦ)フフフ…

 
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テーマ * 音楽のある生活 ジャンル * 音楽

 

 

 

 
9/2 ENDLESS SUMMER BREEZE

名古屋まで行ってきましたよー。
前日まで大阪でライブ2DAYSだったもんで強行突破ですが屋内だしスタンド席だし快適でした。
転換に時間かかりすぎじゃない?と思ったりもしたけども。まーしかたないやね。

ひつまぶしを食べたせいで(1時間の大行列に並んだ)着いたのは開演時間である15時の5分前。ギャー!
しかも会場の外に出てたタイムテーブルを見るとトップバッター奥田民生と書いてあるではないか。こらあかん!
というわけで急いで着席、予定より10分くらいかな?押して民生登場。

わたしの席はスタンド席のいちばんステージ寄だったので上から観てたらスタンバイしてる民生がちらちら見えた。最初だったから会場内もわりと明るくて、あ、たみおだー♥って確認できた。



民生を観るのはとてもひさしぶりだ。
一曲目からイージュー★ライダー、しかも2番で早くもお客さんに歌わせるという暴挙w 
さすがの貫録である。

つづく恋のかけらの歌詞とは似つかわしくないギターのメロディを聴いてると、民生だーって思うんだよねぇ。アーリーサマーではいっちばん良いところで盛大に間違えて民生のあの感じで「あ、まちがえた(笑)」ってちゃんと申告して続けてた。
民生はいつも間違えると間違えたって言うよねぇ。さらりとごまかせばいいものをまったくなんつー素直な性格なんだ←

そして次のMANYはだいすきな曲。厳島のときもMANYやればいいなーとぼんやり思っていたら、本当にやってびっくりしたんだった。
バンドで聴くMANYは前回のツアー以来だけどやっぱりすきだ。雨上がりのように爽快さ。

マシマロは大胆にアレンジを変えて。
今年の夏用アレンジなのかなぁ?変則ビートでカッコよかった。でもわたしは原曲のアレンジを少し早くしたくらいの感じがすきなの。
マシマロはよくアレンジするよねぇ。ふつーにやるのはつまらんのだろうか。むむむ。

CUSTOMはいつ聴いてもモーレツに感動する。
サイドスクリーンがすごく近くにあって、真横だったらから首が痛くなったけど見入ってしまった。
苦しそうな顔で絞り出すように声を出す、あの最後の、畳み掛けるような一分近い時間帯は鳥肌の収まりどころがないよ。
ほえー…となってる会場を、今度は快楽ギターで躍らせる。次のコード進行はAADA~!

最後は明日はどうだであっさり帰って行った。
所要時間40分弱。35分くらいだったかも。すっごくあっさり。じゃ!って感じではけていく。
えーもうおわりー!?って。ちょっと見ちゃうとね、人間欲が出ちゃうよね。

ユニコーンも好きだけど、ソロの頑張ってる民生がすきなのです。

なんやかんやで夏はフェスとイベント三昧だったし、来年ユニコーンの活動があるとすれば、ソロアルバムは一体いつになるのやら。
オタミ不足です。ハイ。



【奥田民生セットリスト】
01.イージュー★ライダー
02.恋のかけら
03.アーリーサマー
04.MANY
05.マシマロ
06.CUSTOM
07.快楽ギター
08.明日はどうだ







民生が終わり、つぎのまさやん(山崎まさよし)に向けてセットチェンジが始まる。
が、ここでまさやんのエフェクターの調子が悪くなったのかどうか知らんが、すっごい時間かかってた。もーダレちゃうっていうくらいに長く感じた。
このイベントは再入場が可能だったから、近くのコンビニにでも行ってお菓子でも買ってくりゃよかったぜ、って今になって思う(遅)。

まさやんのソロのステージを観るのはもう何年振りだ?というくらいに久し振り。去年四人の侍で観たけど、あれは企画ユニットだしね。

やっぱり今もセロリを聴くとわーってなるし、心拍数なんかはあまりにも懐かしすぎてちょっと涙出そうになったよ。よく聴いたなぁ。
まさやんは昔も今も変わらずセクシーだなと思わされました。

ESBの公式グッズTシャツにミスプリがあったらしく、そこには山崎まよよしになっているとまさやんが言ってました。
ローマ字なのか英語なのか知らんけど、まよよして!!w 誰だ校正したのはw
「まよよし。そういうの、キライじゃないですよ。ふふふ」



【山崎まさよしセットリスト】
01.ペンギン
02.ステレオ
03.アドレナリン
04.心拍数
05.アフロディーテ
06.セロリ
07.晴男







今回唯一の弾き語りスタイルの秦基博が登場。
しょっぱなからいきなり朝が来る前にでええ声炸裂。みんなほんとにうっとりしてたんじゃないかなぁ。わたしもこんな、ちょいハスキーでエロい声に生まれてたら、歌手を目指してたわ。
声色だけはホント天性の持ち物だよなぁって思う。

「ぼくは感情が出にくい顔(あやふや)なんですけど、今すごくうれしが…うれし…うれしがってる…うれしがってる?喜んでる!顔です」って言ってたのがオモロかった。
確かにミスター無表情だわ。


【秦基博セットリスト】
01.朝が来る前に
02.青い蝶
03.シンクロ
04.恋の奴隷
05.アイ
06.鱗
07.僕らをつなぐもの







せっちゃんは民生のワークシャツで登場。一発目でいきなり歩いて帰ろうで客席の心をがっちりつかんで離さない。この日いちばんの盛り上がりがやっとキタ━(゚∀゚)━!って印象を受けた…。
この曲はいつどんなときにやっても盛り上がる。アーティストとして一曲、どこに持って来てもいいって曲を持ってるとすんごい強いよね。一瞬にして会場を自分のものにできるというか。

途中ハイロウズの青春をやったりして。わたしハイロウズあんまり通ってないけど、懐かしいねぇ。男の子はテンション上がったのではなかろうか。

民生のワークシャツが時間が経つにつれて汗でびしょびしょになってきて「……奥田民生シャツ汗全然吸わないわ。みなさんこれ買わない方がいいですよw」と大々的にクレームをつけ、逆宣伝をしてたww 新品だしね。下にTシャツを着ようね。
…せっちゃんのその姿を見たらオタミはとても涼しそうだった。

せっちゃんのアコギのカッティングがチョーかっこよくてビックリした。
ギター弾いてるせっちゃんはとてもエロいです。せくしーだ。
まぁだいたい誰でもギター弾いてる姿や表情はエロいもんなんだけどね。かっこよかったな~。


【斉藤和義セットリスト】
01.歩いて帰ろう
02.ずっと好きだった
03.青春
04.歌うたいのバラッド
05.ひまわりの夢
06.I Love Me
07.月光
08.やさしくなりたい







さて。ひょっとしたら民生よりも楽しみだったかもしれない星野源。
この5人の中で言うといちばんキャリアが浅い(ソロとしては)のにもかかわらず、大御所オッサンを差し置いてトリを務めるという、一体誰の罠だと思わざるを得ない…(;´∀`)

音出し、軽いリハに何と本人が登場。
落ちた照明の中だったけど、ハッキリと源ちゃんだと分かるので、音を鳴らし終わると自然と拍手が起こってしまう。
「こんにちはー星野源でーす。あ、あの、いやいやあの、座ってください座ってください(お客さん座る)あ。すごい勢いで座りましたね、今w いやあのこれリハーサルなんで。段取りでは一度はけてまた出てくるので。すいません」
腰低いが喋りが慣れてる。さすがだ。

源ちゃんのステージはひらめきからスタート。
もう何度聞いたか分からない源ちゃんの曲を、目の前で源ちゃんが歌ってる。今いちばん見たかったアーティスト。うれしい!いや、SAKEROCKは何度もあるんだけどね。星野源は初めてだったんです。
くせのうたは、源ちゃんのあの独特のちょっとハスキーで低い声がからだに沁みわたって、じーんときた。
ライブで聴いてみたいと思ってた湯気も聴けたし、うれしかったなぁ。

源ちゃんはユニコーンがすきで、民生のことが大すきなんだよね。
「僕が小学校の頃から見てたひとが…。あのひとはその当時髪の毛をつんつんに立ててたんですよ。今日会ったらもう顔が赤くてね。『民生さん、早いですよ』って」

…予想できてたw

営業の後だったか前だったかでも
「僕は本当にユニコーンがすきで民生さんがすきで、ユニコーンには働く男シリーズっていうのがあるんですよ。それで僕も真似して作ってみようと思って作ったらとんでもなく暗い曲になってしまったという…w
皆さんも手拍子してくれてたけど、あまりに暗いから2番でなくなってたっていう…」←そういうことじゃないんじゃないかww

夢の外への前にはアネッサのCMよろしく、観客席から「守ってー!」「まもってー!」との声。
それに応えて「守らねぇ!」「守らねぇ!」と源ちゃんw
「フェスなんかで『守って』って言われると必ず『守らない!』と言ってきたんですよ。蒼井優さんを守ってるのは僕だってことで。そしたらね、もう守ってくれる人がいたっていうね!……あ!こういうことあんまり呟かないでね!」←

夢の外へはやっぱりよかった。生で聴けてうれしかったなぁ。せっちゃんの歩いて帰ろうみたいに、この夢の外へも源ちゃんにとっての歩いて帰ろうみたいな存在になるといいなぁ。鉄板曲っていうやつに。

トリが源ちゃんだってことは、もちろんアンコールも源ちゃん。
アンコールでくだらないの中にをやって、「気をつけて帰ってねー!」とはけていきました。

源ちゃんはCDのイメージとは違って…というかここ最近でそうなったのかもしれないけれど、声を張って歌う印象を受けました。
もっとウィスパーな感じでライブでもやってんのかなと思いきやそんなことない。それが逆にまた新鮮でいいなぁと思いました。また見たいなー今度はワンマンで見たい。40分のステージはちょっと物足りないよ。
ちょっと食べるとさらに食べたくなるみたいな感覚で、満腹中枢がおかしなことになっちゃって。余計飢えるという症状になってしまった(;´Д`)
地元に…くればいいのになぁ。いつになるやら。



【星野源セットリスト】
01.ひらめき
02.くせのうた
03.湯気
04.老夫婦
05.営業
06.パロディ
07.夢の外へ
08.フィルム


09.くだらないの中に



 
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ENDLESS SUMMER BREEZEまであと3日。
ひさしぶりの民生様です♥ ひさしぶりすぎてどきどきします。で、自分でも意外なのだけど、名古屋に降り立つことが初めてだったりします。
いつも通過しかしてない…(;´∀`)
でも今回は名古屋で泊まらないので、お昼においしいものが食べられたらそれでよし!あとは民民ラーメンキーホルダーを絶対にゲットするのだ!(`・ω・´)

そして念願の源ちゃんライブが観れるのもとってもうれしい!!
SAKEROCKはなんども観たけれど、星野源ライブは初めてなんだよねー。ずっと観たいと思ってたアーティストで念願がかないました。
地方にはなかなか観たいアーティストがこないから、交通費かかるけどこうでもしないと観れない。
仕方ないことだけどね…ハハハ(´;ω;`)ウッ…

ま、なにはともあれ楽しんでまいります!帰ってきたらくわしいレポもがんばりまーす!!

 
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カオリ☺

Author:カオリ☺
06、07、09とFUJIROCK参戦。
11はRISING SUN ROCK FESTIVALへ。
踊れるROCKとMOTOWNがすき。
やさしい声のひと、アーシーな声のひと、自然と身体が揺れる音楽にめっぽう弱い。
OTは永遠の憧れ。

俺たちは今でもどこまでも自由ダロ?


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