カテゴリ: LIVE
08.27.2006
06.30.2006
06.08.2006
01.23.2006
08/27/2006(Sun)
夏男再来
モンスターバッシュに行ってきた。
朝から行って、場所取って、パラソルたてて、御犬様タオル買って、CARくんに頼まれたthe pillowsのステッカー買って、うどん食べて、唐揚げ食べて、ヌボーッとして、昼寝して、うどん食べて、ヌボーッとして、かき氷食べて、タコの天ぷら食べて、ソフトクリーム食べてたらいつの間にやら10-FEET。
10-FEETを相当久しぶりに観て、
年齢層がイマイチ掴めんなーとか思いながらWRONG SCALEを様子見の意味も込めてガン見。
ドラムの人だけ年齢が上な気がするけど、どうなの?そうなの?
ライブは…うーん、イマイチ。CDは結構いいのになー。
pillowsのオトコマエな演奏を楽しんだ後、本命テナーを観るため出陣。
そこで雨が降り出す。
セットストックでも雨。
フジロックでも雨。
モンスターバッシュでも雨。
それもピンポイントで!
この雨男がッ!
雨に打たれること約25分。
ちょっと押してテナー登場。
この日のホリエールのTシャツは名作パーマンのパーチャックを彷彿とさせるPの文字(赤)を大胆にあしらった黄色のTシャツ。
そう言えば私は幼い頃、パー子(not林家)かバナナ屋さんになりたいと夢も希望も無い(主に後者が)ことを言っていたらしい。
パー子色のPと、バナナ色の布地。
まさにこれは私の為にあるようなTシャツではないか。
どこに行けば買えるのか、機会があれば聞いてみたい。
ライブの方はと言うと1曲目から『Discography』でもちろんアガる。
『The Novemberist』のイントロは鳥肌ポイント。
『MAGIC WORDS』の間奏では、待ってましたとばかりにスティックをポーンと投げたシンペイちゃんが、いつも通りフロントマンと化し、ダーイブ!
手が届きそうなところでみんなに受け止められていて、
その時のシンペイちゃんが無防備な可愛らしい笑顔だったのが非常に印象的だった。
ステージではフツーに弾き語りホリエール。
『KILLER TUNE』でラストダンスかと思いきや、
おまけに私が一番テンションの上がる『YES, SIR』をやってくれた!
Can you hear my emotional guitar voice?
Can you hear my emotional drums voice?
なんて歌われた日にゃ、YES, SIR!!って言うでしょ!
もー、いちいちカッコいいんだ、この人たちは。
汗と熱気と足元の泥で、ライブが終わった時にはボロボロな姿に。
あー、楽しかった!!
「とりあえずまた来ます」って言ったね? 言ったよね?
次来たら、私が密かに大好きな『MOTIONS』やって欲しいなー。
何度もライブ観てきたけど、1回も聴いたことない故に。
テナーのアクトが終わってぴしゃりと雨が上がる。
…………この雨男がッ!!
それから雨でびしょびしょになったTシャツを着替えて、こっそりソフトクリームを食らう。
フジではThe Spinto Bandを観たため観れなかったOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDを基地でヌボーッとしながら聴く。
この手の音楽は、目を閉じて聴いても気持ちがいい。
その後“ロックスター”率いるDOPING PANDA。
久しぶりに観たけど、やっぱり楽しいやーねー!
せっかく着替えたTシャツも意味ないくらいにタコ踊りをぶちかます。
もっと長くてもよかったのに。
テナー観てドーパン観たところで、私のモンスターバッシュは終了。
ヘッドライナーはELLEGARDEN。
ナー・イブ男(お)こと細美くんがこの日も感極まっていた。
つられて私も感極まる。
私たちの前で観ていた男の人が、オマヌケダンスを踊っていて
それが非常におもしろく、私も真似して踊っていたところ、
『Missing』と『Red Hot』くらいしか記憶に無いという結果になっていることに終わってから気がついた。
こんにゃろめ。
そんなわけでまんのうの夏が終了したと同時に、
私の夏のイベントもとりあえずは終了ってことで。
なんだか寂しいけれど、来年のフジロックに向けて、フジ貯金を開始致します。
朝から行って、場所取って、パラソルたてて、御犬様タオル買って、CARくんに頼まれたthe pillowsのステッカー買って、うどん食べて、唐揚げ食べて、ヌボーッとして、昼寝して、うどん食べて、ヌボーッとして、かき氷食べて、タコの天ぷら食べて、ソフトクリーム食べてたらいつの間にやら10-FEET。
10-FEETを相当久しぶりに観て、
年齢層がイマイチ掴めんなーとか思いながらWRONG SCALEを様子見の意味も込めてガン見。
ドラムの人だけ年齢が上な気がするけど、どうなの?そうなの?
ライブは…うーん、イマイチ。CDは結構いいのになー。
pillowsのオトコマエな演奏を楽しんだ後、本命テナーを観るため出陣。
そこで雨が降り出す。
セットストックでも雨。
フジロックでも雨。
モンスターバッシュでも雨。
それもピンポイントで!
この雨男がッ!
雨に打たれること約25分。
ちょっと押してテナー登場。
この日のホリエールのTシャツは名作パーマンのパーチャックを彷彿とさせるPの文字(赤)を大胆にあしらった黄色のTシャツ。
そう言えば私は幼い頃、パー子(not林家)かバナナ屋さんになりたいと夢も希望も無い(主に後者が)ことを言っていたらしい。
パー子色のPと、バナナ色の布地。
まさにこれは私の為にあるようなTシャツではないか。
どこに行けば買えるのか、機会があれば聞いてみたい。
ライブの方はと言うと1曲目から『Discography』でもちろんアガる。
『The Novemberist』のイントロは鳥肌ポイント。
『MAGIC WORDS』の間奏では、待ってましたとばかりにスティックをポーンと投げたシンペイちゃんが、いつも通りフロントマンと化し、ダーイブ!
手が届きそうなところでみんなに受け止められていて、
その時のシンペイちゃんが無防備な可愛らしい笑顔だったのが非常に印象的だった。
ステージではフツーに弾き語りホリエール。
『KILLER TUNE』でラストダンスかと思いきや、
おまけに私が一番テンションの上がる『YES, SIR』をやってくれた!
Can you hear my emotional guitar voice?
Can you hear my emotional drums voice?
なんて歌われた日にゃ、YES, SIR!!って言うでしょ!
もー、いちいちカッコいいんだ、この人たちは。
汗と熱気と足元の泥で、ライブが終わった時にはボロボロな姿に。
あー、楽しかった!!
「とりあえずまた来ます」って言ったね? 言ったよね?
次来たら、私が密かに大好きな『MOTIONS』やって欲しいなー。
何度もライブ観てきたけど、1回も聴いたことない故に。
テナーのアクトが終わってぴしゃりと雨が上がる。
…………この雨男がッ!!
それから雨でびしょびしょになったTシャツを着替えて、こっそりソフトクリームを食らう。
フジではThe Spinto Bandを観たため観れなかったOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDを基地でヌボーッとしながら聴く。
この手の音楽は、目を閉じて聴いても気持ちがいい。
その後“ロックスター”率いるDOPING PANDA。
久しぶりに観たけど、やっぱり楽しいやーねー!
せっかく着替えたTシャツも意味ないくらいにタコ踊りをぶちかます。
もっと長くてもよかったのに。
テナー観てドーパン観たところで、私のモンスターバッシュは終了。
ヘッドライナーはELLEGARDEN。
ナー・イブ男(お)こと細美くんがこの日も感極まっていた。
つられて私も感極まる。
私たちの前で観ていた男の人が、オマヌケダンスを踊っていて
それが非常におもしろく、私も真似して踊っていたところ、
『Missing』と『Red Hot』くらいしか記憶に無いという結果になっていることに終わってから気がついた。
こんにゃろめ。
そんなわけでまんのうの夏が終了したと同時に、
私の夏のイベントもとりあえずは終了ってことで。
なんだか寂しいけれど、来年のフジロックに向けて、フジ貯金を開始致します。
06/30/2006(Fri)
HELLO DEAR DEADMAN TOUR
STRAIGHTENER
HELLO DEAR DEADMAN TOUR@高松オリーブホール
チケットの発券ミスだかなんだかがあって、
ライブ間近になってチケットが余っているという騒ぎがあったようで
冒頭マネージャーの茅野さんが登場し、漫談とも思える前説を行っていた。
客層は男の子が多い感じ。
私はオンナだけど、こういうロックは是非とも男の子に聴いて欲しいと思う。
なんか矛盾してるけど。
それも多感な思春期の頃に、是非とも聴いて欲しい。
それで自分もギターを始めたり、バンドを組んだりして欲しい。
我が弟CAR君は、多分アジカンがきっかけでギターを始めたと思うんだけど、
自分が高校で組んでいるバンドでどうやらテナーのコピーをするらしい。
テナーはライブが物凄くカッコイイから、
引っ張ってでもライブに連れてくれば良かったと後悔。
まぁ自分のバンドの練習やらなんやらで忙しそうにしてたから仕方ないんだけど…。
セットリストは新譜『DEAR DEADMAN』を中心にしたもの。
なんというか…、安定感があるね!
潔い。ロック!っていう感じがして、聴いていて非常に気持ちがいい。
男らしい。カッコいいというのはこういうことだ。きっと。
最後ヒナッチが非常にいい笑顔でベースを弾いていて、ちょっと鳥肌が立つ。
シンペイちゃんがフロントまで来た時には、体全体が異常にデカく見えて、ちょっと怖かったけど。
ホリエテナーはどこぞの風カツラと違って、いつまでたってもツヤツヤのサラサラだった。
アンコールが無かったのは残念だったけど(きっとニイさんがいなかったから!!)、念願の御犬様キーホルダーを買って帰宅。
YES, SIRが無かったのがとても残念だったなー。
(´・ω・`)ショボーン
HELLO DEAR DEADMAN TOUR@高松オリーブホール
チケットの発券ミスだかなんだかがあって、
ライブ間近になってチケットが余っているという騒ぎがあったようで
冒頭マネージャーの茅野さんが登場し、漫談とも思える前説を行っていた。
客層は男の子が多い感じ。
私はオンナだけど、こういうロックは是非とも男の子に聴いて欲しいと思う。
なんか矛盾してるけど。
それも多感な思春期の頃に、是非とも聴いて欲しい。
それで自分もギターを始めたり、バンドを組んだりして欲しい。
我が弟CAR君は、多分アジカンがきっかけでギターを始めたと思うんだけど、
自分が高校で組んでいるバンドでどうやらテナーのコピーをするらしい。
テナーはライブが物凄くカッコイイから、
引っ張ってでもライブに連れてくれば良かったと後悔。
まぁ自分のバンドの練習やらなんやらで忙しそうにしてたから仕方ないんだけど…。
セットリストは新譜『DEAR DEADMAN』を中心にしたもの。
なんというか…、安定感があるね!
潔い。ロック!っていう感じがして、聴いていて非常に気持ちがいい。
男らしい。カッコいいというのはこういうことだ。きっと。
最後ヒナッチが非常にいい笑顔でベースを弾いていて、ちょっと鳥肌が立つ。
シンペイちゃんがフロントまで来た時には、体全体が異常にデカく見えて、ちょっと怖かったけど。
ホリエテナーはどこぞの風カツラと違って、いつまでたってもツヤツヤのサラサラだった。
アンコールが無かったのは残念だったけど(きっとニイさんがいなかったから!!)、念願の御犬様キーホルダーを買って帰宅。
YES, SIRが無かったのがとても残念だったなー。
(´・ω・`)ショボーン
06/08/2006(Thu)
count 4 my 8 beat
6月6日。
ASIAN KUNG-FU GENERATION
count 4 my 8 beat@松山市総合コミュニティセンター
アジカンのライブを観に、松山へ。
ライブは新譜「ファンクラブ」を中心に、
新旧織り交ぜたセットリスト。
ちょろちょろと見えるゴッチの髪が伸び放題で、その見た目から我々は“風カツラ”と命名。
それからことあるごとに“風カツラ”を連呼しまくるも、
自分も1月から髪を切っておらず、
朝起きたらしっかり“風カツラ”であることに気づく。
完全に自分のことを棚に上げていた。
ごめんよ、馬鹿にして!
私も“風カツラ”だわー!
バンドは、演奏がものすごく良くなっていてちょっとビックリした。
私が言うのもなんだけど、バンドのクオリティってやつが 前に見たときと全く違っていた。
アレンジや曲と曲との繋ぎも、かなり作りこんできたなーという感じで。
「ほほー! そう来ますか!!」みたいな。
キヨちゃんドラムを見たかったので、どうにか見えんものかと頑張ってみたけど見えず…。
しょぼん。
巨大な世話を焼いて勝手に心配していたゴッチの歌も、思いの他声が伸びていて一安心(←失礼過ぎ)。
「結婚しても、彼氏ができても彼女ができても
人間は結局ひとりですよ。
ひとりぼっち。
そういうひとりぼっちの時に聴きたくなるような曲を、
これからも作っていきたい」
と、ゴッチ。
この人は詩人だ。いいことを言う。
最後の曲は「タイトロープ」でしんみりと。
そう言えば前のツアーも「海岸通り」で終わった気がする。
しっとりした曲で終わると寂しくなるから辛い。
その他、昨年のツアー時にこの会場の楽屋で作ったものを元にしてできたという「ロードムービー」を披露してくれたが、
昨年高松オリーブホールでやっていた「うどんの歌」的な曲は、あれ以上広がりを見せなかったのね、と、なぜか敗北感でいっぱいに。
うどん、路面電車に前面敗北。
あれよあれよという間に、ビッグになってしまった。
今年はとうとうフジロックのグリーンのステージに立つわけで…。
個人的備忘録
<曲目>※順不同
暗号のワルツ
ワールドアパート
ロードムービー
ブラックアウト
ブルートレイン
路地裏のうさぎ
桜草
バタフライ
真冬のダンス
リライト
N.G.S
サイレン
Re:Re:
月光
十二進法の夕景
嘘とワンダーランド
センスレス
ループ&ループ
アンダースタンド
遥か彼方
君という花
タイトロープ
ASIAN KUNG-FU GENERATION
count 4 my 8 beat@松山市総合コミュニティセンター
アジカンのライブを観に、松山へ。
ライブは新譜「ファンクラブ」を中心に、
新旧織り交ぜたセットリスト。
ちょろちょろと見えるゴッチの髪が伸び放題で、その見た目から我々は“風カツラ”と命名。
それからことあるごとに“風カツラ”を連呼しまくるも、
自分も1月から髪を切っておらず、
朝起きたらしっかり“風カツラ”であることに気づく。
完全に自分のことを棚に上げていた。
ごめんよ、馬鹿にして!
私も“風カツラ”だわー!
バンドは、演奏がものすごく良くなっていてちょっとビックリした。
私が言うのもなんだけど、バンドのクオリティってやつが 前に見たときと全く違っていた。
アレンジや曲と曲との繋ぎも、かなり作りこんできたなーという感じで。
「ほほー! そう来ますか!!」みたいな。
キヨちゃんドラムを見たかったので、どうにか見えんものかと頑張ってみたけど見えず…。
しょぼん。
巨大な世話を焼いて勝手に心配していたゴッチの歌も、思いの他声が伸びていて一安心(←失礼過ぎ)。
「結婚しても、彼氏ができても彼女ができても
人間は結局ひとりですよ。
ひとりぼっち。
そういうひとりぼっちの時に聴きたくなるような曲を、
これからも作っていきたい」
と、ゴッチ。
この人は詩人だ。いいことを言う。
最後の曲は「タイトロープ」でしんみりと。
そう言えば前のツアーも「海岸通り」で終わった気がする。
しっとりした曲で終わると寂しくなるから辛い。
その他、昨年のツアー時にこの会場の楽屋で作ったものを元にしてできたという「ロードムービー」を披露してくれたが、
昨年高松オリーブホールでやっていた「うどんの歌」的な曲は、あれ以上広がりを見せなかったのね、と、なぜか敗北感でいっぱいに。
うどん、路面電車に前面敗北。
あれよあれよという間に、ビッグになってしまった。
今年はとうとうフジロックのグリーンのステージに立つわけで…。
個人的備忘録
<曲目>※順不同
暗号のワルツ
ワールドアパート
ロードムービー
ブラックアウト
ブルートレイン
路地裏のうさぎ
桜草
バタフライ
真冬のダンス
リライト
N.G.S
サイレン
Re:Re:
月光
十二進法の夕景
嘘とワンダーランド
センスレス
ループ&ループ
アンダースタンド
遥か彼方
君という花
タイトロープ
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01/23/2006(Mon)
OT Cheap Trip @ サンポート
行く前にぼんやりしすぎて、うっかりセットリストを見てしまうという失態を犯したものの、ぼんやりしてたおかげで全く記憶していなかったため、おぉ〜〜!!と楽しめた。
民生様は、言うまでもなく最高に格好良かった。
あんな歳のとり方、素敵すぎる。
バンド構成もいたってシンプル。
ギター、ベース、キーボード、ドラムの4人しかいないのにあんなにカッコいい。
終盤、『快楽ギター』の後、もうライブでは聴けんかなーと思ってた『御免ライダー』のイントロで俄然テンションが上がる。
更に『プライマル』『さすらい』ときて、
「ありがと〜〜〜うッ!」と言う民生に、
「むしろこっちがありがと〜〜〜!」とテンションは最高潮…
かと思いきや、アンコール2曲目で『すばらしい日々』が聴けるとは!
イントロで鳥肌のオンパレード。
あのイントロを聴くと泣けてしまう。
ダブルアンコールで『イージューライダー』もやってくれた。
至れり尽くせり。
『すばらしい日々』ホントにホントに良くて、
泣きそうになってしまった。
嬉しすぎる。まさに素晴らしい日になった。
上手い!カッコいい!最高!!!
ありがとう! 今日は良い夢が見れます!
そしてまた来て下さい!絶対にーーー!!
Today's BGM:奥田民生 / GOLDBLEND

セットリスト1曲目、どうしてもタイトルが思い出せんかったけど、今これ聴いてて思い出した!
1曲目は『近未来』(from「GOLDBLEND」)でした。
民生様を堪能した後、もう2度と会うことはないと思っていた
まさかのあのお方と再会!
奇跡。そしてこれはもう運命としか言いようがない…ッ!!
民生様は、言うまでもなく最高に格好良かった。
あんな歳のとり方、素敵すぎる。
バンド構成もいたってシンプル。
ギター、ベース、キーボード、ドラムの4人しかいないのにあんなにカッコいい。
終盤、『快楽ギター』の後、もうライブでは聴けんかなーと思ってた『御免ライダー』のイントロで俄然テンションが上がる。
更に『プライマル』『さすらい』ときて、
「ありがと〜〜〜うッ!」と言う民生に、
「むしろこっちがありがと〜〜〜!」とテンションは最高潮…
かと思いきや、アンコール2曲目で『すばらしい日々』が聴けるとは!
イントロで鳥肌のオンパレード。
あのイントロを聴くと泣けてしまう。
ダブルアンコールで『イージューライダー』もやってくれた。
至れり尽くせり。
『すばらしい日々』ホントにホントに良くて、
泣きそうになってしまった。
嬉しすぎる。まさに素晴らしい日になった。
上手い!カッコいい!最高!!!
ありがとう! 今日は良い夢が見れます!
そしてまた来て下さい!絶対にーーー!!
Today's BGM:奥田民生 / GOLDBLEND

セットリスト1曲目、どうしてもタイトルが思い出せんかったけど、今これ聴いてて思い出した!
1曲目は『近未来』(from「GOLDBLEND」)でした。
民生様を堪能した後、もう2度と会うことはないと思っていた
まさかのあのお方と再会!
奇跡。そしてこれはもう運命としか言いようがない…ッ!!





